多様な働き方の推進

ワークライフバランスの推進

フレックスタイム制や、変形労働制、シフト勤務など、仕事に合わせた柔軟な勤務形態を採用しています。育児・介護・傷病や通学など個人的な状況に応じて短時間勤務や1時間単位の有給休暇が取得可能です。個々のキャリア観に基づく多様性を受け入れ、社員ひとりひとりがいきいきと仕事に打ち込める環境を整えることで、最大限の活躍を支援しています。

ライフステージに合わせた働き方の選択

転勤可能な全域型、一定エリアの事業所で勤務する地域型を社員が選択できる制度を導入しています。また、失効する有給休暇を積み立てて、特別な事情の際に利用できるストック休暇制度を設けるなど、ライフステージや人生設計に合わせて様々な働き方を選択することができる仕組みづくりに努めています。

関連するSDGs

ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
人や国の不平等をなくそう